現在治療院は、予約だけいっぱいとなっていますので、私から、治療院へお誘いすることはありませんので、ご安心ください。
1日15分、正しい方法でトレーニングすれば、椎間板ヘルニアでも痛みを解消できます。ご安心ください。
すべり症は、筋肉の緊張により起こることが多いです。
また、分離症は、プロ野球選手やプロゴルファーの多くにも見られる症状ですが、こちらも症状の一種であり、痛みの原因は筋肉の緊張です。
通常整形外科でこの病気の治療をするとき、コルセットで固定し、運動を禁止されるケースがほとんどです。たしかにコルセットをしていると、痛みは軽減されますが、腰骨を支える腹筋や背筋は弱ってしまいます。
そのうえ運動が禁止されたのでは、運動不足で体重が増加し、余計に腰椎に負担がかかり、悪循環になってしまいます。
今回ご提供するカリキュラムを、1日15分行うことにより、これらは解消できます。
現在90%近くの60歳以上の日本人の方が、「腰が痛い」と訴え、検査したところ、「脊柱管狭窄症」であったことが確認されています。
これは、筋肉よりも神経に関係しています。書籍でご紹介している正しいトレーニング法で、腰椎の筋肉の緊張を取り除くと、全ての人が痛みから解放され、歩けるようになりました。
当然、手術は行っていません。
臀部の筋肉の緊張が大きく関係しています。
この部分の筋肉の緊張を和らげることでこれらは解消できます。
その方法はこの書籍でご説明しています。
また、骨や関節の変形のため、痛みが出ていると診断される人も多いようですが、これも筋肉の緊張が原因であるだけなのに、関節をかばう生活をすることにより、筋肉が硬くなり、どんどん動かなくなっているだけです。
これも正しいトレーニングをすれば問題ありません。
このように腰痛が原因となって動けない、という方は非常にたくさんいらっしゃいます。動けない理由にも症状は様々です。
まず、最初に症状をお伺いしたいので、サポートにメールかお電話にてご連絡ください。
どのような場合であっても改善方法はありますので、動けるようになると思います。
手術をした後に、手術前と痛みがほとんど変わらない場合は、痛みの原因がその症状ではなかったということです。
つまり、腰痛の原因は他にある、ということになります。
ですから、治る見込みは当然あります。
まずは書籍の内容を実践していただき、分からない部分はサポートさせていただきます。
ご安心ください。
手術後に痛みが増えた場合、手術した箇所の筋肉が硬くなってしまったことにより、他の部位にまで緊張させてしまう原因を作っているのだと思います。
このような場合でも、硬くなった筋肉を正しいトレーニング法で整えていくことにより、痛みは改善されます。
ブロック注射は、腰痛を治しているわけでも、改善してくれるわけでもないものなのです。
脳に痛みを伝える神経をブロックしているだけのものです。
ブロック注射をした後に、痛みが変わらない場合、ブロックした神経が違っていたのだと考えられるでしょう。
また、局部の痛みが消えたものの、また異なる部位が痛み出した場合は、他の筋肉も硬くなってきたのだと考えられます。
局部の筋肉が固まっているまま、他の筋肉にも負担がかかると痛みを感じるのは当然のことでしょう。
まず腰痛の本当の原因を知ることが重要ですので、書籍でご紹介する方法で原因を知り、その後トレーニングで解消していきましょう。
この書籍をお申し込みいただくと、その後5営業日以内に、ご登録頂いた、ご住所へ配送されます。
その時の品名は「DVD、冊子」とだけ記載されますので、家族に知られる心配もありませんので、ご安心ください。